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大塚志郎
Vol.6/2007年9月19日

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どうも。大塚志郎です。
第六話突入です。
第六話でカラー貰えるとは思ってませんでした。
これも応援してくださる読者のみなさんのおかげです。
ありがとうございます。今後も応援よろしくお願いします。
最近めっきりお色気が無かったんで、久々にカラーでちょこっと描きました。
ファンメールでも『最近お色気が無い、どういうことだ、手を抜くな』って苦情が来てましたしね。
アシさんから『このバカカラーで何描いてんだ』ってまなざしを受けながら描いてましたよ・・・。
まあいいんです。描いてて楽しかったし。
今後もちょくちょく描いていきますので。
じゃあそろそろ本編の話でも
===========ネタバレ============
オルカに大見得をきったグッピーだったが、不安を抱くグッピー。
シャークが起きるまで、無人の人工島にとどまっていた三人。
そしてシャークが目覚め、ツリバリの糸の先を目指す旅を再スタートする。
一方そのころ、帝国海軍大尉オルカと少佐のハリーが接触する。
ハリー少佐はシャークの捕縛の任をホエール少将から直々にうけ、この海域に現れた。
帝国海軍一の策略家と豪語するハリー少佐が今後シャークたちを追う。
一方、シャークは、オルカから受けた傷がまだ完全に回復しておらず、不安な旅路となっていた。
まあこんな感じです。
今回登場の帝国海軍少佐ハリー(ハリセンボンのFH)は、二年ほど前に描いたマリンハンターの読みきりに登場した敵キャラです。
ほとんどの人は知らないと思いますが。
今後の活躍に期待して下さい。
ではこのへんで、さいならー。 |
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