少年サンデー

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まんが家バックステージ

サンデー作家陣

大高 忍

Vol.103/2011年8月24日

画像は着飾った練紅玉です。
かわいく描こうとがんばった記憶のある絵なのですが、着飾れば着飾るほどババアに…

国や組織で立場のある人間ほど、公私で口調や態度を使い分けるべきものだと思うのですが、紅玉は特にそれが顕著なキャラクターです。
皇女として振る舞っている時の紅玉は10歳増しぐらいの印象で描いています。

今週号のサンデー掲載のお話で、久し振りに迷宮の外に出ます。
しかしもう一波乱が待ち受けているかもしれない106夜です。
急展開ですのでどうぞお見逃しなく!

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