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小笠原 真
Vol.75/2007年8月1日

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こんにちは。
そろそろ
「外国の水を買わないで
水道水を飲もう!」
というキャンペーンが
始まるのではないでしょうか。
それとも、もうすでに
始まってるのでしょうか。
社会的なことを
言ってすいません。
なぜか毎回
笑ってしまうことってあります。
例を出せ!
と言われても
困まるんですが、
今、僕が
笑ってしまうのは
「ミスター ドゥ! ナッツ!」
です。
見たことない人
すいません。
ミスタードーナッツのCMです。
CMの最後に
「ミスター ドーナッツ!」
じゃなくて
「ミスター ドゥ! ナッツ!」
って言うんです。
ただそれだけなんです。
でも、
ただそれだけというのが
僕にとっては
ポイントのようです。
折角なのでポイントの
話をします。
ポイントというのは
人それぞれで
そのときの心の状態にも
左右されます。
ポイントは
一人に1つではなくて
複数あるものです。
だから何個か同時に
ポイントをつくことも
できます。
だからと言って
ポイントAとポイントBの
同時押しを試みて
良い結果が
出るとは限りません。
ただ新規にポイントを
発見するのは難しいことなので
ポイントを組み合わせることによって
新しいっぽいポイントを
作ることは大事なことです。
必ずいい仕事を
するポイントもあります。
とりあえずこのポイントを
いっとけば
間違いないってことです。
ただ残念なことに
ポイントは劣化してしまいます。
つまり、
それに依存してしまうと
そのポイントが
劣化してしまったときに
痛い目をみるということです。
なぜなら
ポイントは絶対的なものでは
なくてファッションの要素を
含みます。
ですので常に最新の
ポイント動向に気を
配ることが重要です。
これが結構面倒です。
新しく出てきたポイントに対して
興味をもち、
なぜそれがポイントとして
世間に受け入れられてるのか
考えなければいけないと
いうことです。
そんなの面倒に
決まってます。
だってダラダラしたいからです。
受け入れたくない
変化もあるからです。
ただし、
受け入れないことで
功を奏すことも
あります。
自分がポイントと
思っていることを
他人がポイントではないと
思っているとします。
自分にとってはポイントなので
押し続けます。
でも他人は何とも思いません。
場合によっては嫌悪されるときも
あります。
それでも押し続けます。
何度も何度も
押し続けます。
それこそ何年も
続けます。
そうしてるうちに
それが他人にとっても
ポイントになることが
あります。
時代到来ということです。
ポイントになった他人の数が
多ければ
ブーム到来ということです。
自分1人のポイントを
受け入れられないからと捨てたら
そこで終わりです。
めっちゃ自信があるときは
押し続けてみるのも
いいかもしれません。
無理やり成立させられる
ポイントもあります。
これは厄介です。
影響力のある人やメディアが
「今日からあれポイント」
と言うことによって
なんとかなってしまうと
いうことです。
そういうことに対して
敏感な人もいるので
逆にイラっとさせる結果を
生むこともよくあります。
例えば、
影響力のある人やメディアが
「今日からあれは
ポイント扱いしたらかっこ悪いよ」
というときがあったとします。
そんなとき
受け取り手は・・・
とここまで書いて
今回のバックステージが
長すぎることに
気づきました。
ポイントについて
10分の1も書けませんでしたが
ここで終わります。
最後に
たるジェットレースの
話をします。
全然やり方がわからないので
20分ぐらいでやめました。
以上です。
兄ふん!なんとかしてください。
応援メール待ってます。
それでは〜 |
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