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小笠原 真
Vol.15/2006年6月7日

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今回のバックステージは長いです。
長いの嫌いですか?
僕は長いの好きです。
がんばって読んで下さい。
面倒な人は下の方だけでも読んで下さい。
特に北海道に住んでる人はがんばって下さい。
自慢話します。
最近、メールに書かれてたことなんですが、
「小笠原さんのバックステージ好きです。」
「毎週水曜になるとすぐアクセスします。」
「バックステージぶっ飛んでまね。」
などお褒めの言葉を頂いてます。
嬉しいです。
毎週更新してる甲斐があります。
この場を借りて有難いですと言いたいです。
有難いです。
バックステージは書いてて楽しいです。
みなさんから感想や意見のメールを
もらえるからです。
折角メルアドを書いてくれてるのに
返事を書けなくてすいません。
それでは突然ですが、
バックステージの書き方について説明します。
いつか皆さんにもバックステージを書く日が
来るかもしれません。
ですので参考にして下さい。
そんなに緊張しなくて大丈夫ですから。
僕も最初は緊張しました。
最初の1回で力を全部使ってしまいました。
力が回復するのに1年かかりました。
今では毎週更新できるようになりました。
ではがんばりましょう。
僕の場合ですが、
大体その週にあったことを書きます。
今回は何を書きましょうか?
下から決めて下さい。
(1)映画「GOAL」観ました。
(2)好きなラジオ番組にネタハガキ投稿しました。
(3)ファブリーズやめてリセッシュにしました。
(4)知覚過敏で悩んでます。
うーん。
結構どれもいいテーマですね。
今回は一番盛り上がりそうな(3)に
しましょうか。
テーマが決まったら、そのことに
ついて1、2分考えます。
考えましたか?
そしたら、文章を書き始めます。
例文
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部屋の匂いって気になりますよね?
僕は気になります。
友達の家に行ったらまず僕はこう言います。
「お前ファブリーズしたら?」
じゃあ友達はこう言います。
「俺の部屋やばい?」
じゃあ僕はこう言います。
「やばリーズ。」
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大体こんな感じです。
以上でバックステージの書き方講座
初級編を終わります。
ココからが今回の本題です。
今までのことは忘れてください。
皆さんにお知らせがあります。
お知らせは2つです。
1つは、
ニュー・スーパーマリオをクリアしました。
(現在、ステージ4、7を進攻中)
そしてもう1つは、僕ではなく担当編集さんからです。
心して読んでください。
それではどうぞ。
<<サイン会開催!!>>
初のサイン会が決定しました!
こんな小笠原先生を眺めたり、しゃべったり、
握手したりもできます。
皆様お誘い合わせの上、ぜひ来てくださいね!!
6月25日(日)
次世代WHF 札幌大会 会場(札幌ドーム)にて
詳細は、発売中の少年サンデー27号と
6/14発売の28号を見てください。
そういうわけです。
あと先週にお願いした『4巻質問係』なんですが、
まだ待ってます。
それでは〜。 |
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